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病み期。 -僕がそこから学んだこと-

皆さん、お久しぶりです。
Corei7です。
今も病んでます。
実は一度、気が楽になったんですがまた再発してしまいました。
恋って必要なのでしょうか。
人を好きになって、勇気を出して告白して、嫌われて、無視。
そんなことされるくらいだったら好きになんかならなきゃよかった。
ずっと友達のままでいればこんなことにはならなかった。
そうやって自分を責めてしまいます。
インターネットで見つけたある言葉を紹介します。
「全員の恋が報われるわけじゃない。だから報われた人は報われなかった人の分まで幸せになりなさい。」
本当にそうだと思います。
こんなはずじゃなかった。
そんな恋の方が世界中には多いと思います。
でも、それで悩むこと。
それこそが恋だと思っています。
どれだけ辛いか、僕はわかります。
本当に辛い。
なんか何もしてないのに病んでると勝手に泣けてくる。
常に心が痛い。
そんな生活をしてれば何も話が入ってこない。
死にたい。
そんな毎日を送る。

恋で悩んでる人に、おすすめの曲があります。
ももちひろこさんの「and I...」です。
そのなかの歌詞で、
「ただ伝えたい言葉は星の数のごめんと心からのありがとう。そして愛してる」
という歌詞があります。
本当にそう。
謝りたい。
もし、謝って許してくれたらどれだけ今幸せなのか。
そんなことを考えてる。
でも、僕の場合恋でも多少悩んでますが一番の原因は友達関係です。
僕の好きな人には、毎日相談に乗ってもらって本当にやさしくしてもらって。
感謝の言葉しかない。
そんな人にある日突然嫌われ全く話を聞いてもらえなくなったらだれでもこうなるよ?
だから恋というよりかは一番大切な友達を失ったことに対しての悩み。

病んで、そこから学んだことってはっきりは言えないけど上のようなことだと思う。
これからもきっと病み期は続くだろう。
どんな困難も乗り越えられるように強くなりたい。
毎日生きることに自信を持ちたい。
叶わぬ夢。

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by Corei7sabu | 2017-04-08 22:20